Tag: 「台湾の、灰色の牛が背伸びをしたとき」BLOG
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There are no translations available. こんにちは。がっちゃんです。
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There are no translations available. 2~6日、驚異的なスピード(早く帰りたいパワー全開)でばらし終わり、7日に積み込み。7日夜遅く、帰阪。
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There are no translations available. 楽日も無事終わりました。観てくださった皆様、お手伝いくださった皆様ありが
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There are no translations available. 終わる
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There are no translations available. 降水確率100%におののいていましたが、夜のうちに雨は降りきり、再び快晴です。よかった…
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There are no translations available. 昨日で無事に前半戦が終了し、今日は休演日です。
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There are no translations available. 雨に悩まされた先々週と先週の日々が嘘みたいに、連日、真夏日が続いてます。暑い…洗濯物が即効乾き、布団も干せるのはうれしいですが。 夕方のきつい西日が落ち、開演後は徐々に涼しくなります。昨日は本番中、随所でふわっと夜風に吹かれ、見上げれば満天の星空だし、うーん、野外はなにものにもかえがたい、ものすごーく大変だったけど、これは幸せだなあと思いました。 個人的にはあと9ステージ、いかによくしていくか、まだまだ頑張っていかないと、
終演後の屋台村は本当に楽しく、昨日は髪を切ってもらいました! 船の時間も気になるし、名残惜しいですが、ぜひぜひ終演後も楽しんでいただきたいです!
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There are no translations available. 昨日、初日が明けました。1ヶ月前の今頃は、あと1ヶ月って無理かも?いやいや、頑張らんと!と思ってたのが、なせばなるというか、やればできるというか、関わったすべての人の力がこの舞台をつくりあげたんだなと、屋台村とアプローチから始まる巨大な劇場を仰ぎ見て感動しました。
こんなの二度と体験できないです。ぜひ犬島に来て、 昨日は屋台村で知久さんのライブがあったり、なかなか文章では伝えきれないのがもどかしいですが、
楽日までまだまだ長丁場、なんせ暑いので体調に気をつけて頑張っていきます。
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There are no translations available. 6月からブログ更新が止まっておりました…。
もう稽古、作業、食べる、寝るで精一杯で。 昨日、公開リハが終わりました! これから灼熱の炎天下で稽古です。 今回も屋台村、素晴らしいですよ~
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There are no translations available. 4日前のことが思い出せない……。 えーと、M6来ました!(new小道具なし、衣装さんは大変なシーンです) 記憶が消えないうちに、ひとますごはん写真を↓
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There are no translations available. 毎日書くのに挫折……。でも、ごはん写真は撮ってますよ。 昨日はポン酢のおいしいの(人気メニューなのです)で、今日はカレー!スイカも!
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There are no translations available. 今日は牛丼&ポテトサラダでした。M4も来ました!
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There are no translations available. きょうはからあげ!とレンコンの煮物。松本さんのピリ辛キュウリも。
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There are no translations available. 1週間前からアトリエ開始。
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There are no translations available. 早いもので5月(肌寒いけども)。いつもの筋トレは継続中、
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There are no translations available. 事務所にて再びの模型制作です。
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There are no translations available. 行ってきました。
犬島に向けての取材旅行!というか、個人的な観光旅行です。 ですが、それがキッカケで、松本さんも元維新派プロデューサーのT氏と共に台湾へやってきたのです。こちらはもちろん取材です…。
”取材”といっても、新作で台湾が舞台になるわけではありません。(おそらく) 犬島のある瀬戸内海から西へ沖縄をぬけ、台湾へ、という海の道を意識しているのだと思います。(きっと) 台湾から先は、インドネシアの多島海へ道は繋がります。 書籍や映像、インターネットからの情報で知識として得られるアジア像ではなく、実際台湾の海に向かうことにより、ああ、あるんだな、と身体的に実感することが大事だったように思われます。(たぶん)
観光といえども、わたしなりにアジアを意識した旅でもありました。 アジア編に向け、「台湾人生」という映画を見て、日本統治期に日本の教育を受け、日本人として戦争に行った人たちがいた、ということ、統治期時代の建物や戦争遺跡が多く残っているのを知りました。 これは、ただの勉強不足と言えばそうなのだけど、アジアに残る日本の痕跡、アジアと日本の関わりとして、わたしにとってのひとつの発見だったのです。
実際お会いした日本語を話すおばあちゃんたちはわたしたちにとても好意的だったのが印象的でした。 そして、なくしてしまったかつての日本の風景を垣間見たような気もします。
さて、そんなこんなで、山の自然や、多くの人でにぎわう活気的な夜市、千と千尋で有名な九份などなど、書ききれないくらい存分に台湾を満喫、体験して帰国したわけですが…。
1週間ぶりに参加した稽古場では、とても面白い動きが出来上がっていました。完成度をあげるために、細かいところを調整しながらなんども繰り返し練習します。わたしも助言しようと同じ動きをしてみると、身体はカチカチ、膝はガクガク。役者を離れて一年のブランクは否めません。少しは身体鍛えとこう…。
これからの稽古場で、ちょっとは台湾観光体験が生かせたらええなあ、なんて思いつつ。 今一度、振り返って改めてアジアを発見したいと思います。
中西美穂
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There are no translations available. ようやく暖かくなったかと思えば雨です。 とはいえ、傘も持たずに出歩いたわりには気持ちいい感じの雨でした。
今日は、維新派事務所で美術ミーティングが開かれました。 先日チラシ撮影で犬島を訪れた際、雨の中、役者であり維新派美術班でもある森くん、大石さん、土江田さんの三人が廃墟の細部を測量し、帰阪後、模型を完成させてくれたので、それを囲んでのミーティングです。 美術セットの構想はもちろん、劇場をどの位置に建て、アプローチはどうするか、客席の高さはどれくらいか、という基本的な構造も含め話は進みました。 今回の3部作目は、犬島、野外です。 野外ならでは、というのはもちろんのこと、芸術祭参加作品ということもあり、劇場自体が作品のようになったら、と、ポンポン飛び出る演出家のアイデアを、劇場監督、美術監督、屋台監督と、それぞれの分野のプロフェッショナル達が実現に向けてあれこれ意見を交わします。 いつもゼロからの出発で、会議でも稽古場でも、どんどん発想が生まれてくる現場に立ち会うのは刺激的です。 3時間ほどのミーティングでしたが、それでも今日生まれたものはかなり核心的なものでした。演出家が、2000本なんてすぐなくなるで、と言い放った、丸太を?千本を使ってのアジア編。もうちょっとで野外劇場の全貌が決定します。 それやりたい、それおもろい、それしぶい、それオイシい!を探す日々は始まったばかりです。。 中西美穂
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There are no translations available. こんにちは。
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There are no translations available. 桜の季節が近づいているというのに寒い日が続いております。 連休明けの雨の降る中、チラシ撮影のために犬島へ行って参りました。
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